アストラ行政書士事務所
NIGHT BUSINESS LICENSE
NIGHT BUSINESS LICENSE SUPPORT FOR OPENING.
飲食店営業許可、深夜酒類提供飲食店営業届出、風営法許可、防火対象物使用開始届まで。
アストラ行政書士事務所は、バー・スナック・ガールズバー・コンカフェ・シーシャ店などの開業に必要な手続きを、わかりやすく、丁寧にサポートします。
初回相談無料 ・ 物件契約前の相談もOK
03 — NIGHT PERMIT SYSTEM
同じ「バー」や「飲食店」でも、営業時間、酒類提供、接待の有無、客室面積、店舗の場所によって、必要な許認可・届出は変わります。アストラ行政書士事務所は、店舗の営業内容を整理し、必要な手続きをひとつの流れとして見える形にします。
業態、営業時間、酒類提供の有無、接待の有無、店舗の場所、設備内容を整理し、必要な許認可・届出を確認します。
「まだ何が必要かわからない」という段階からで大丈夫です。
保健所、警察署、消防署など、確認すべき申請先や提出書類、スケジュールを整理します。
平面図、求積図、客室面積、営業所面積、設備配置など、申請に必要な図面作成をサポートします。
図面がない場合でも、現地確認や資料をもとに作成を進めます。
必要書類、図面、申請先を確認しながら、飲食店営業許可、深夜酒類提供飲食店営業届出、風営法許可、防火対象物使用開始届などの手続きを進めます。
営業内容の変更、店舗改装、営業時間変更、名義変更、追加手続きなど、開業後に必要となる確認も案内します。
許可や届出は、出して終わりではありません。お店を続けていく中で、変更届や追加確認が必要になることもあります。
04 — CHECK POINTS
風営法・深夜酒類・飲食店営業許可では、営業内容や店舗の状況によって確認すべきポイントが変わります。開業後に慌てないために、物件契約前・内装工事前の確認が大切です。
06 — MODEL CASES
バー開業、スナック開業、ガールズバー開業、コンカフェ開業、シーシャ店開業など、業態ごとに必要になりやすい手続きの組み合わせをまとめました。
※ 組み合わせは目安です。営業内容・店舗の場所・設備により必要な手続きは変わります。料金の目安はこちら。
07 — PRICING
風営法・深夜酒類・飲食店営業許可に関する主なサポートの料金目安です。お見積りまでは無料です。
飲食店、バー、カフェ、シーシャ店など、食品やドリンクを提供する営業に必要な許可取得をサポートします。
深夜0時以降に酒類を提供する店舗の届出をサポートします。図面作成の有無や店舗面積により料金は変動します。
接待を伴う営業など、風営法許可が必要となる店舗の申請準備をサポートします。
飲食店営業許可、深夜酒類提供飲食店営業届出、防火対象物使用開始届、図面作成など、複数の手続きをまとめて進めたい方向けです。
平面図、求積図、客室面積、営業所面積、設備配置など、申請に必要な図面作成をサポートします。
SUPPORT FLOW
お問い合わせ・LINEから。業態や営業時間をお聞きします。
必要な許認可、物件・用途地域・保全対象施設を確認し、無料でお見積り。
必要書類のご案内、図面作成、申請書類の作成を進めます。
保健所・警察署・消防署への申請・届出。開業後の変更届もご案内します。
開業日が決まっている場合は、できるだけ早めにご相談ください。物件契約前・内装工事前の段階でも相談できます。
08 — PROFILE / OFFICE
アストラ行政書士事務所 代表
行政書士 伊藤 祐太朗
「お店を始めたいのに、何の許可が必要かわからない」。
「警察署、保健所、消防署、どこに何を出せばいいのかわからない」。
そんな店舗オーナーの不安を、ひとつずつ整理することが、私たちの仕事です。
風営法や飲食店営業許可で大切なのは、法律用語を並べることではありません。どのようなお店で、どのように営業し、どの手続きが必要なのかを整理し、行政に伝わる形へ整えることです。
初回のご相談では、制度の説明よりも先に、あなたのお店の話を聞かせてください。
伊藤 祐太朗
OFFICE
※ 事業内容等は今後変更となる可能性があります。
09 — FAQ
風営法や飲食店営業許可に詳しくなくても、そのままの言葉でご相談ください。
店舗の内容によりますが、飲食店営業許可、深夜酒類提供飲食店営業届出、防火対象物使用開始届などの確認が必要になることがあります。営業時間や酒類提供の有無をお聞きし、必要な手続きを整理します。
深夜0時以降に酒類を提供する飲食店では、深夜酒類提供飲食店営業届出の確認が必要です。店舗の場所や営業内容もあわせて確認します。
飲食店営業許可は、食品やドリンクを提供する営業に関する許可です。深夜酒類は、深夜0時以降に酒類を提供する営業に関する届出です。両方が必要になるケースもあります。
接待を伴う営業など、営業内容によって風営法許可が必要になることがあります。店舗の業態や接客内容を確認したうえで整理します。
店名や業態名だけでは判断できません。接待の有無、営業内容、客との関わり方などを確認したうえで、必要な手続きを整理します。
ドリンクや食品の提供内容によって確認が必要です。営業内容や設備状況をお聞きし、保健所への確認事項を整理します。
図面作成サポートも可能です。平面図、求積図、客室面積、営業所面積、設備配置など、必要な図面を確認します。
可能です。むしろ物件契約前に、用途地域や保全対象施設、必要な許認可を確認しておくことが大切です。
状況によります。開業予定日、必要な手続き、図面の有無、申請先を確認し、対応できる範囲をお伝えします。
はい。LINEからのご相談に対応しています。営業時間外にいただいたメッセージも、順次ご返信します。
FINAL CHAPTER — CONTACT
まずは、どの手続きが必要かを確認するところから。業態、営業時間、店舗の場所、営業内容をお聞きし、開業までに必要な許認可・届出を一緒に整理します。
初回相談無料 ・ 相談のみOK ・ 2営業日以内にご返信